トップ >  ハワイアンキルトで作る > ハワイアンキルトで作る時のキルティングライン

ハワイアンキルトで作る時のキルティングライン

タペストリーをハワイアンキルトで作るときに入れるキルティングラインとは、アップリケの周囲を数回取り巻くように入れる縫い目(タッチ)のことです。

可愛らしい葉っぱをアップリケにしたら、その葉っぱのアップリケから数センチ離したところに、そこを囲むようにしてタッチを入れます。
更に、前に入れたタッチよりも数センチ離して、葉っぱと前回のタッチを囲むようにタッチを入れていきます。こうすることで、ハワイアンキルトのあの雰囲気をかもし出すことができます。

タペストリーですからこのタッチは人の目に触れることとなります。糸の色を選ぶところから、あなたのセンスを生かして楽しんでみましょう。

なにも表布が白だからといって白を使うことはありません。
縫い目の表現に自信のある方でしたら、キルティングラインの糸にクリーム色の糸を選ぶなどしても素敵ではないでしょうか。

この記事のカテゴリーは「 ハワイアンキルトで作る」です。
タペストリーをキルトで作るなかでも人気のあるハワイアンキルトでタペストリーを作る方法を説明します。雰囲気のあるテイストのタペストリーが出来上がりますよ。
関連記事

ハワイアンキルトのタペストリー作り方

ハワイアンキルトのタペストリーの作り方は、アップリケ用の布を折りまして、さらに対...

ハワイアンキルトの作り方と道具

ここでは、ハワイアンキルトのタペストリーの作り方を簡単にご紹介いたします。 用意...

簡単にできるミニタペストリー

簡単にできるハワイアンキルトのミニタペストリーの作り方をご紹介します。まず、ハワ...

ハワイアンスタイルのタペストリーの作成

ハワイアンキルトのデザインには、植物が多く使われています。ハワイアンスタイルのタ...

更新履歴

この記事のカテゴリーは「 キルト教室」です。

この記事のカテゴリーは「 パッチワーク・タペストリー」です。

この記事のカテゴリーは「 パッチワーク・タペストリー」です。

この記事のカテゴリーは「 パッチワーク・タペストリー」です。

カテゴリー
サイト内検索